プロミスの属性審査 カードローン比較 即日融資はネット申込み

プロミスの属性審査とやってはいけないこと

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスをテレビコマーシャルなどで、最近はかなり利用者が増加したようですね。

 

プロミスは銀行ではありませんが、メガバンクの三井住友銀行と提携していることで、とても高い安心感と信頼感があります。

 

プロミスから借り入れを使用としますと、一番初めにネックになるのが「プロミス審査」ですね。

 

「プロミス審査」でインターネットで検索しますと、いろんなことがそれぞれ勝手に書いてあるサイトがたくさん出てきます。

 

○プロミスにブラックでも審査合格する方法(裏技)

 

○他社3社借りていても大丈夫!プロミスの審査を通過

 

○プロミス審査が甘い、緩い、厳しくないの?

 

など、審査が通らなかった方や審査が心配な方に対しての、甘い誘惑の言葉がたくさん出てきます。
しかし、これらの情報はまったくのでたらめの情報ですから、絶対に信用しないようにしましょう。

 

プロミス審査を申し込む前に、ぜったにやってはいけないことだけ知っておきましょう。

 

一番多い失敗は、プロミスだけでは、審査が通らないから、他の消費者金融も同時に申し込んでおこう。というものです。

 

確かに、審査が通るかどうかのわからないですから、不安な気持ちはわかりますが、1度に3社以上の申し込みをしますと、現在プロミスなどの金融機関はすべてコンピュータIT化されており、ほとんどの方がネットの申し込みフォームの利用やオンラインの自動契約機を利用することで、瞬時に個人信用情報を登録、閲覧ができる仕組みが確立されていることから、申し込み情報はプロミスの担当者にすぐにわかってしまいます。

 

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そういう人のことを、「申し込みブラック」と呼んでいますが、担当者にわかった時点で、申し込みは直ちに却下されしまいますから、絶対にそういう申し込み方はしないようにしましょう。

 

さて、プロミスの審査はどういうステップで行われるのでしょうか。

 

一次審査(仮審査)というものが最初にあります

 

これは、3項目3秒診断とも言われ、

 

・生年月日
・収入(年収)
・他社借入額
・職業

 

これら簡単な基本情報を入力することで、コンピューターが自動的に点数をつけて、本審査にかけられるかどうかを自動判断するのです。

 

この時点のプロミスへの自己申告は、個人名を入力せずに行う診断なので虚偽の情報を入力することは可能ですがが、あくまでも本審査をしてもらえるかどうかのボーダーラインを申し込み本人が確認するためにあるので、当然正式な情報を入力しなければなんの意味もありませんから、嘘をつかずに、きちんと間違のない情報を入力しましょう。

 

たとえば、100点満点で、3項目の合計の点数が70点以上の人は、本審査にススムことができるという機械的な診断になります。

 

 

プロミスお借入診断に必要項目を入力して、「診断する」をクリックすると、数秒で結果が出てきます。もちろん、あなたの点数は○○点ですというのではなくて

 

プロミスの場合、合格の場合の表示は、

 

・ご融資可能かと思われます

 

否決の場合は、

 

・申し訳ありませんがご融資できません。

 

マシーンの情報だけでは判断がつかない場合は、

 

・現在の情報だけではご融資の判断がつきませんので、一度ご連絡ください

 

このように表示されます。

 

この3秒診断で融資できないと表示された場合、申し込みは先延ばしにしたほうが良いでしょう。

 

ここでプロミスの審査が通らなかったから、他の消費者金融に申し込みをすると多重申し込み(申し込みブラック情報)という喜ばしくない情報が与えられ、あなたの個人信用情報をさらに悪くしてしまうからです。

 

これは、プロミスに限らず、どこの消費者金融の診断においても、「融資できません」と結果が出た時は、最低でも6カ月間は、次の申し込みをするのはやめましょう。

 

といいますのは、この申し込み情報というものは、特にブラックという情報ではなく、申し込みをしました・という情報が、信用情報機関に登録されるだけですから、6カ月を経過しますとその情報は、抹消されます。

 

 

このような情報というのは、結構甘く見られていますが、プロミスだけの問題ではなく、クレジットカード作成や銀行のローン(マイカー・住宅・教育ローンなど)を組むときにも閲覧されるので、申し込み情報が自分の履歴に記載されないよう慎重な行動が求められます。

 

携帯電話の本体分割払いや通販ショッピングの料金延滞も記載されます。

 

水道やガス、電気などの公共料金は、クレジットカードなどでの支払いが遅延した場合にクレジットカード会社が登録します。

 

プロミス本審査:通過に有利な要件、否決されやすい要件

 

交通違反のように、プロミス審査で一発否決の要件は個人信用情報センターに「異動情報」が登録されている人と虚偽の情報申告をされた方です。

 

この段階にくるとJICC、CIC、KSCなどに異動情報がないということは確認されていますので、自己申告された個人情報の確認に入ります。

 

審査項目は多岐になりますが、特に重要視される項目があります。

 

・氏名
・年齢
・住所
・家族構成
・年収
・勤務先
・自宅電話(携帯電話)
・勤務先電話
・勤務先在籍年数
・持ち家か借家か
・居住年数
・他社借入れ件数、借入れ総額

 

この審査項目の中で、一番に重要視されるのは、やはり収入でしょうね。

 

そして、その収入が、安定的で将来にわたって約束されているということです。
ということは、職業が、安定した仕事であることが重要です。

 

最も優遇される職業は、公務員、上場企業の社員、一般の会社員です。

 

スポーツ選手、芸能人で年収が何億円という人がいますが、残念ながら、公務員のほうが点数は高いのです。
何故かといえば、収入が将来にわたって約束されていないからです。

 

 

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